早起きはゆとり生活のためにも必要かもしれない

ゴールデンウィークの頃から生活リズムが崩れてきたように思います。お正月明けの時もそうでした。これらのイベントがある時は、いつも以上に家事の割合が大きくなってしまいます。そのため、フリーで仕事をしている私にとっては、当然仕事をする時間が短くなってしまいます。

イベント明けの家事疲労に加えて、仕事が遅れてしまうと、それを取り戻さなければなりません。しかし、体が思うように動かないので、どんどん遅れてしまうという悪循環に陥ってしまいます。

この悪循環を断ち切るために1回休みを取って休養して、新たな対策を立てました。そして、この対策を実行しようとしたら、今度は別の新たな家事がやってきました。また、さらに計画を立て直す必要があります。自宅で仕事をしていると、どうしても家の用事が押して来てしまいます。

さらに家族のストレスもかかってしまいます。精神的な疲労は睡眠時間を長くしてしまい、これもまた悪循環に陥る結果となってしまいます。忙しい時や疲れている時ほど、余計な用事が増えてしまうのもまた事実です。そのため、余計な用事を増やさないためにも、ゆとりのある生活が大切なのだと思います。

とりあえず疲れや眠気を感じた時は、少しでも仮眠を摂るようにしていきたいです。やはりゆとりのある生活を送っていくためには、早起きが不可欠なのかもしれません。最近は朝ゆっくり起きることが多かったのですが、また早起き生活に変えていくことが必要かもしれないと思っています。

早起き効果

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アニメの「美女と野獣」を観ました!いつみても名作ですね

今、映画館で「美女と野獣」をやっています。ディズニーの実写版です。20年ぐらい前に、同じディズニーでアニメがありました。それを昨日テレビで放送してたので、録画して今朝観ました。やはり良かったです。昔も観たけれど、今観てもとても良かった。

昔観た時は、2人の娘たちがまだ子供の時でした。3人で観て、楽しかった記憶があります。あれから20年ぐらい経って、今は娘たちは、一人は結婚して子供を産みました。1人はキャリア・ウーマンとして、仕事をがんばっています。

今朝は84歳の母と2人で観ました。母がまだ14歳ぐらいの頃に、フランスの映画の「美女と野獣」がやっていたそうです。母は観なかったそうですが。その頃はアメリカの西部劇の方が好きだったそうです。それで、最近テレビで実写版のディズニーの映画の宣伝を頻繁にやっているので、母が「あの映画良さそうだね。」と言っていたので、まずは大昔のフランスの「美女と野獣」をレンタルで借りて、観ました。

まあまあでした。それから少し似ているから、「オペラ座の怪人」を観ました。それから、フランスつながりと、ミュージカルつながりで、「レ・ミゼラブル」を観ました。そして今朝は「美女と野獣」のアニメ版を観ました。やはりミュージカルは楽しい。歌もいい。残念なのは、日本語で観た事。母が日本語の方が見やすいからしょうがない。うちのデッキは、録画したものは、英語で聴けないから。最近のデッキじゃないから。英語の歌の方がぜんぜんいいですよね?

洋画 字幕なし

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